仁が帰ってきた☆6人のKAT-TUNだけを信じてどこまでもついて行く!!!
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20051013220608

イチイチ世間の反応を気にすることはない。
本人の心の中なんて誰にもわからないんだから。

でも、私は仁にいろんなものをいっぱいもらった。

何を?

そんな、寂しいこと聞かないでくだパイ。
仁の存在が私にはとても意味のあるものなんだから。

仁はずっと頑張ってきたよ。
私のようなイッピーが彼の努力の何がわかるのと言われるかもしれないけど、
今の仁はこれまでの様々な積み重ねがあってのことだと思う。
だからあんなに輝いていて、私の心を捉えて離さないんだから…。(軽く告白…)

今、そんなに仁は寂しそうにしてるかな?
そうは思えない。
今はこれまで散々走ってきた分の充電期間にすぎない。
ってか、充電って表現も適切じゃあないな…
だって、常にテレビに出てるしね。

ドラマに続けてでることがそんなに大事なことなのかな?
CDを出す事がそんなに大事なことなのかな?

ファンとしては、ドラマでの活躍、バラエティーでの活躍、念願のメジャーデビューはもちろん大事なことではあるけどさ…。

でも、今亀ちの活躍が目立っているけど、その前は冬のクリドラ、ごくせん、anegoとずっと仁が走り続けてきたじゃない。
睡眠時間もとれないほどハードなスケジュールの中で、全国コンサートをしながら、少クラの収録も欠かさず出てたじゃない。
その頑張りを忘れないでくだパイ。

そもそも、仁のanego効果は相当すごいものがあったと思うよ。
少なくとも、私はこの年で初めてジャニにはまった。
今までは一切興味なかったジャニだけど、仁のおかげでKAT-TUNを知る事ができた。
今ではKAT-TUNなしの生活が考えられないほどにね…。
KAT-TUN以外のジャニについても、デビュー組、ジュニア組全ての素晴らしさとか、よさとかを初めて知る事ができたんだよ。

仁がいなかったら、私はジャニにはまることはなかったと思う。
この素晴らしさを知らないままずっと年をとっていただろうね…

そこのところ、忘れないでもらいたいな。(…誰に向かって言ってるのかわかんなくなってきたけど)

すでにデビューしているグループだって、それぞれ個々の活動をしてるじゃないの。
常にメンバー全員で行動、常にみんなでドラマなんて無理でしょ?

「メジャーデビューはKAT-TUNとして歌を出した時」と、亀ちはファンの気持ちをものすごく考えてコメントしてくれたじゃないの。
私はその言葉で本当に涙したんだから…。

それにね。
KAT-TUNは亀ちと仁だけじゃないのよ。
それぞれが、いろんな活動をしてんのよ。
じゅんのだってこの間まで急な代役でさわやかな中田三郎を演じたばかりじゃないの。
上ぼだって、曲づくり、ピアノ、ギターって頑張ってる。
聖とゆっちはKAT-TUNになくてはならない存在じゃないの。

みんな頑張ってるんだから。
見えないところでも頑張ってるんだから。

イチイチ、人の考えてることなんかに振りまわされるわけではないけど、
みんなの頑張りを理解してない、っていうか理解しようともしない、いい大人が、知った風な事言わないでくれますか~?

はぁ…
今日も熱い一人語りをお届けしました…




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