仁が帰ってきた☆6人のKAT-TUNだけを信じてどこまでもついて行く!!!
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今日の『1リットルの涙』第9回。
遥斗の強い意思があらわれた言葉に感動して、またウルウルでした…。

亜也の生き方が、なんとなく投げやりになっていた遥斗を、家族の中で一人反抗し続けてきた亜湖を少しずつ変えていったんですね。
養護学校でルームメイトとなったあすみの姿に自分を重ねてしまって、とまどいを隠せない様子も胸が痛かったです。
それにしても亜也と遥斗の水族館デートはほのぼのとしましたね。遥斗の亜也を見つめる暖かい視線にクラクラです…
でも、思いがけないアクシデントや、亜也の言葉の障害が少しづつあらわれてきたこともあって、「麻生くんとは住む世界が違っちゃったのかも…」と電話で伝えた亜也。でも、いろんなことを考えて遥斗が出した答えが、亜也の役に立ちたいということだった。そしてずっと悩んでいた進路も、医学部へ進むという道を決意した遥斗。

遥斗の亜也への告白。
「お前が話すなら、どんなにゆっくりでもちゃんと聞く」
「お前が歩くなら、どんなにゆっくりでも一緒に歩く」
そして。
「おれ…お前のこと…好き…」「…なの…」「好きなのかも…」って…!!
すごくよかったですね、このシーン。
はにかむ遥斗が、うれしそうに笑う亜也が本当によかったです!!
家族の暖かい支えが、遥斗の暖かい思いが亜也を強くしていってくれたんだな~と思うと心が熱くなりました。

今まで夢の中ではずっと歩いたり走ったりする自分がいたのに、今日みた夢では車イスに乗ってる自分がいたと話す亜也。
亜也が初めて障害を本当の意味で受け入れた瞬間だったのかもしれないと思いました。

最後の亜也さんの誌には、リアルな言葉がいっぱい詰まってて、本当に毎回考えさせられます…

+++++++++++++++++++++++++++

エンディングの「Only Human」も挿入歌の「粉雪」もすごくいい曲ですね…

それにしても、遥斗のような人って、この現実の世界にいないですかね?
いないでしょうね…
少なくとも私の周りにはいないと思われます…




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【2005/12/06 23:58】 | #[ 編集]
私も見ましたよ!
今クラスで流行ってるんです、「1リットルの涙」みんな泣いてますよ~
私も昨日は泣いてしまいました。
クラスでは麻生君大人気ですよ。
亜也さん強いですよね。弱いところは人間だからあって当然です。
その弱い部分もちゃんと認めつつ、強くなっていくんですね。
私も見習わないと!!
強くなりたいです。
「粉雪」すごく良い曲ですよね!
ああいう声大好きなんですよ。
【2005/12/06 23:58】 URL | syun #-[ 編集]
私も毎週泣いてるよ。テーマがすごく重いけど、いろいろと考えさせられることも多いよね。
麻生くん…
私もかなりツボってます。
でも、亮ちゃんというより麻生くんなのかも~
やっぱりクラスでも話題の人なんだ~私も思いきり麻生君の話ししたいワ…
【2005/12/06 23:58】 URL | ちぃ #-[ 編集]















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昨日(というか今日の早朝)課題を頑張ったおかげで、今日はゆっくりできています。今日は運良く、バイトも無いんです。なのでのんびりご飯食べて、のんびりアイス食べて(また?) まいべすと is ぶらっく【2005/12/06 23:58】

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